Skip to content

真のパスワードレス
ワークフォース
アイデンティティ

覚えるものはありません。盗まれるものもありません。Iru は、より強固なセキュリティと大幅に向上したユーザ体験を両立するワークフォースアイデンティティおよびアクセス管理を提供します。

すべてのアプリのシングルサインオン

従業員が業務で使用するすべてのアプリにアクセスできるポータルを提供します。ワンステップの多要素認証により、デバイスのロック解除と同じように
自然にサインインできます。

アイデンティティはユーザ、デバイス、アプリにまたがります。Iru のトラストファブリックは、リアルタイムのデバイスポスチャーと認証情報の系統をもとにそれらを結び付け、サインイン時にポリシーを適用しながら監査可能な記録を維持します。

01-イルアクセス

Iru Access

Iru のフィッシング耐性を備えた認証機能は、パスキーを信頼されたデバイスに紐づけます。パスワードレス MFA を実現し、すべてのログイン時にデバイスのセキュリティポスチャーをリアルタイムで確認します。

02-認証者の系譜

信頼された認証情報の系統

新しい認証情報は、既に登録されているデバイスによって暗号学的に署名されます。物理的な存在確認を行う組み込みチェックにより、不正なユーザがリモートで認証情報を追加することを防ぎます。

きめ細かな認証ポリシー

デバイスのセキュリティポスチャーやコンテキストシグナルに基づいて、アプリへの条件付きアクセスを定義できます。Iru はサインイン時にデバイスデータをリアルタイムで評価し、ポリシーを自動的に適用します。

04-ユーザー・ライフサイクル管理

ユーザ・ライフサイクル管理

SCIM を通じて SaaS アプリのアカウントをプロビジョニング、更新、削除できます。ロールの自動マッピング、属性やグループの同期、アクセス権の失効と同時のアクセス遮断を実現します。

柔軟性はそのままに、複雑さは排除

ビジュアルエディタ、Iru Query Language(IQL)、Auto Groups、GitOps スタイルのバージョン管理により、IT とセキュリティチームに余計な運用負荷なく高い柔軟性と制御力を提供します。

Auto Groups

役職、所在地、部門などの任意の属性を使ってグループを自動作成できます。属性が変更されるとユーザは自動的にグループへ追加または削除され、SaaS アプリに対するスケーラブルなアクセス制御を実現します。

ビジュアルモードとコードモード

直感的なビジュアルエディタとコード編集を切り替えて利用できます。ドラフトで作業し、影響をプレビューしたうえで、安心して変更を適用できます。

03-可視性とバージョン管理

バージョン管理

ユーザ、グループ、ポリシー、アプリ設定の変更を、GitOps スタイルのバージョン管理でドラフト作成、差分確認、ステージングできます。誰がいつ何を変更したかの不変の履歴を保持しながら、変更の適用やロールバックを行えます。

すべてのアプリへのシングルサインオン

拡充を続けるアプリカタログから選択するか、任意の SAML/OIDC アプリを追加できます。パスワードレスポリシーの適用とプロビジョニングの自動化を一箇所で実現します。

ダウンロード
アプリアイコンフィグマ
ダウンロード (1)
アプリアイコン-0
ダウンロード (2)
アプリアイコン-github
アプリアイコンプレイド
アプリアイコン
アプリアクロバット
アプリアイコンアーサナ
アプリアイコン
ダウンロード
アプリアイコンフィグマ
ダウンロード (1)
アプリアイコン-0
ダウンロード (2)
アプリアイコン-github
アプリアイコンプレイド
アプリアイコン
アプリアクロバット
アプリアイコンアーサナ
アプリアイコン

AI を中核に

Iru AI は、エンドポイント、アイデンティティ、コンプライアンス全体にまたがる基盤レイヤーです。Iru Context Model 上で動作し、単一のインターフェースからインサイトの提示、アクションのオーケストレーション、監査対応可能な証跡の維持を実現します。

実用的な移行

専用サポートにより、IT およびセキュリティチームはレガシーベンダーからの切り替えを中断なく実施できます。複雑さを軽減しながら、セキュリティ体制を強化します。

チームが本当に重要な業務に集中できるように

手作業のプロセスや分断されたツールからチームを解放します。Iru により、セキュリティとコンプライアンスはバックグラウンドで稼働し、
メンバーは前向きな業務に集中できます。

最新情報をお届け

ITとセキュリティチームが常に最先端を行くための、Iruの週刊記事、動画、リサーチコレクション。