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ユーザー登録の招待状を送信する先を選択する

管理者は、ユーザーの業務用メールアドレスではなく、セカンダリメールアドレスや個人用メールアドレスに「Workforce Identity」の登録招待状を送信できるようになりました。これにより、招待状が保存されている業務用メールボックスにアクセスするためにパスキーが必要なユーザーでも、初回登録が可能になります。

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