ポリシーの割り当てから特定のユーザーを除外する。
ポリシーの公開または更新時に、管理者は割り当てから特定のユーザーを除外できるようになりました。これは、ポリシーが広範囲に適用されるものの、承認を求めないべき例外となるユーザーが数名いる場合に役立ちます。
管理者および監査担当者は、以前にポリシーの割り当てから除外されたユーザーを再度含めることができるようになりました。ユーザーを再度含めると、必要なロールやライセンスを失ったために削除されたユーザーに対する割り当ても自動的に復元されます。
生成済みポリシーエディタが、公開されたPDFと一致するようになりました。
生成済みポリシーエディタ内の表や見出しは、エクスポートされたPDFで使用されているのと同じスタイルで表示されるようになったため、管理者が編集中に目にする内容と、公開後に従業員が閲覧する内容が一致するようになりました。
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